A【ご依頼主様】→B【お届け先】
当社で最もご依頼の多い配送です。お客様のところで、お預かりしたお荷物を
直接お届け先に配達致します。便利な使い方として紹介するまでもありませんが
とりあえずこの配送を基本として以下紹介させて頂きます。
B【集荷先】→A【ご依頼主様】
通常の配送の逆パターンです。
ご指定された客先様にお伺いし、ご依頼主様の依頼で来た旨を
お伝えしてお荷物をお預かりし、ご依頼主様のところへお届けします。
B【集荷先】→C【お届け先】 A【ご依頼主様】
ご依頼主様の所にお伺いしない配送です。
お伝えしてお荷物をお預かりし、ご指定の場所へお届けします。
ご依頼主様へは、配達完了の報告をさせて頂き、後日請求書をお送りいたします。
ご希望により、引取先が客先様に分からないように伝票を発行したり等、
様々な対応をさせて頂きます。
A【ご依頼主様】→B【お届け先】→A【ご依頼主様】
往復の便になります。復路の配送料が半額になりお得です。
A【ご依頼主様】→B【お届け先、集荷先】→C【お届け先】
複数件の配送になります。この場合の配送料金はAからCまでの距離料金と、
Bへの立寄料+500円の合算になります。
当社料金は、荷物の大きさや個数には左右されず、配送距離で運賃を算出しますので、
複数個や複数件の配送は、特に速くて安くてお得です。
お届け先の方向により、複数台数で手分けして配送する手段もご提案致します。
都合の良い時間に集荷→指定時間にお届け
前日にお荷物お預かり→次の日指定時間にお届け
お届け時間はまだ先だが、これから外出するのでとりあえず集荷してほしい。
早朝に届けたい場合。
夜遅い時間では、お届け先は留守の場合。
明日は出張で出先なので、今集荷に来てほしいが、お届けは翌日に時間指定で。
バイク便→セントレア空港(航空貨物受付)→各地空港→バイク便
飛行機の出発時刻の1時間前受付、天候により離着陸ができない等の兼ね合いが
ありますが、ハンドキャリーより人件費が掛からないのでお得です。